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2012年 06月 17日
Stoke-on-Trentに行ってきた! Burleigh編その3
お待たせしました。
Stoke-on-Trentに行ってきた! Burleigh編その3です。
その1その2から少し間が空いてしまいましたが、残りの写真をアップしていきたいと思います。

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まずは、プラム色のポッタリーたち。


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プラナス!


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可愛らしさもありますが、シックな感じで使いやすそう。


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プラム色のピーコック柄は、なかなか渋いです。
アジアな香りが増しますね。


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それからブラック!
大人な感じ。
白いお皿と合わせたりすると、かっこよく決まりそう。


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ブラウンも素敵でした。
ブラウンのアジアティックフェザンツなんて、可愛いですよね!
ここ来る前にロイヤルスタッフォードでブラウンのアジアティックフェザンツのお皿を既に2枚ゲットしてたので買いませんでしたが、今更ながら、そのお皿に合わせてカップを買えばよかったかな、と思います。笑

何と、右端にぼんやり写ってる麦っぽいパターンのプレートは、一枚99pでした。


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Burleighのポッタリーたちは、総じてカントリー系な印象ですが、こういう落ち着いた色合いのお皿だと、モダンな感じのインテリアにも合うかもしれませんね。
かっこよくテーブルコーディネート出来そう。


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それから、グリーン!
グリーンのフェリシティ柄が可愛かった。


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アジアティックフェザンツのマグカップ。


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こちらは、Rosie's Hens。
ロージーさんの雌鶏たちです。


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イギリスのど田舎の家の窓際とかにさりげなく置かれてたら可愛いと思う。



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というわけで、最後は駆け足になってしまいましたが、Burleighファクトリーショップの店内レポートでした。
本当に可愛いお店で、何時間いても幸せな気分になれますが、あまりに可愛いものが多過ぎて、長くいるとクラクラしてくること必至です。。そんな時はとりあえず深呼吸して落ち着きましょう。
私も、全部の商品があまりに可愛いので、あーでもないこーでもないと、休憩用のテーブルの上をお借りしていろいろとセッティングを試しつつ色合いのコーディネートを確かめながら、数時間かけて商品を選びました。笑



実は、商品は既に数日前に届いたのですが、それから数日間忙しくてまだ中身をちゃんと確認出来ておらず…ものすっごく丁寧に梱包されていまして、かなり綺麗にプチプチに包んであるので、包装を解くのもちょっと勇気がいります。(来週くらいに再度梱包し直して、日本に送らないといけない為)
でも、割れてたりしたら悲しいから、明日にでも中身を確認してみようと思います。荷物の確認が終わりましたら、戦利品も追ってご紹介していきますので、お楽しみに。

ちなみに、運送料ですが、Burleighのオンラインショップのデリバリーインフォと同じ料金で、ファクトリーショップからも配達してくれます。
私は全部で120ポンド分くらい買ったので、日本まで送るとなると80ポンド。イギリス国内に送ると9ポンド弱なので、一度シェフィールドに送ってから、安く送れる別送品扱いで自分の荷物と一緒に日本に送ろうと考えています。
免税手続き云々については、お店の方からは何も言われず、私も聞くのを忘れてしまったので、購入額によってVATが返ってくる手続きが出来るかどうかは定かじゃないですすみません。(でも、VATが返ってきたとしても多分数ポンドとかかな?)

配送をお願いする紙を記入している時に、「うちの寮のレセプションの人が多分荷物を受け取ると思うんだけど、その人がたまに乱暴なことがあるから、割れ物注意!とか、取り扱い注意!とか箱にたくさん書いといてもらえますか?」と頼んだら、約束通りハコに「HANDLE WITH CARE!」と大きく書かれて届きました。梱包も丁寧だし、感じの良いお店でした^^



というわけで、Burleighの後はWedgewoodとRoyal Doultonのアウトレットストアに行ったわけなのですが、そちらのレポートはまた次の記事で、ということで。





今週の木曜と金曜は、学会(BridGrad)に出席するためStratford-upon-Avonに再度行ってきました。
3年前に初めて訪れ、今回が4度目の訪問。すでに観光すべきところは全部回ったので、今回は自分の研究の資料集めと発表を聞くためだけに行ってきたわけなのですが、なかなか有意義な滞在が出来ました。
途中、お昼休みに学会を抜け出して入ったカフェがすごく可愛かったので、その様子なども含めて、今回のストラットフォード滞在については、早めにブログにまとめられればと思ってます。(今回は旅行記じゃなくて、普通に勉強の為の訪問だったので、出来る限り覚えてることを早めに残しておきたいなと思ってます)


というわけで、学会が終了し、ちょっと一段落。
来週末は湖水地方に旅行に行く予定ですが、それまで数日間ゆっくりできるので、集めてきた資料を見返しつつ、修論を少し進めようかなーと思ってます。



ああそうそう、またシェフィールドにアンティークセンターを見つけたので、そちらにも行って来なければ。
あと一年くらい滞在を延ばしたいな、と切実に思っている今日この頃です。笑







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by SaoriElizabeth | 2012-06-17 11:25 | イギリス絵日記
2012年 06月 13日
Stoke-on-Trentに行ってきた! Burleigh編その2
前回の記事で「Stoke-on-Trentに行ってきた! Burleigh編その1」をお届けしましたので、今日はその続編です。

Burleighの店内レポート続けます。


そろそろお店から宅配を頼んだ荷物も着く頃だと思うのですが。
今更ながら、写真を見返す度に「あーこれも可愛い。これも素敵。何でこれ買わなかったんだろう…」という後悔の嵐です。笑



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大量のBlue Felicity。
落ち着いていて、使いやすいですよね、このパターンは。
母がこの柄を気に入ったらしく、カップを頼まれたので購入^^


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Asiatic PheasantsのCow Creamer。
一つCow Creamerを買おうかものすごく悩んだのですが……紅茶はいつもストレートだし、コーヒーも自宅ではほとんど飲まないし…いつ使えばいいのだ。とさんざん悩み、結局保留。

でも、やっぱり可愛い…買えばよかった。
特に、Calicoの牛さんが可愛い。


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Blue WillowとVictorian Chintzスペース。
ハロッズとのコラボ商品もちらほらあります。

もう、私の最大の後悔は、このVictorian Chintzのティーポット!!
なんで買わなかったんだろう!!!と後になって自責し続けています。笑
このポット、先月号のHomes&Antiquesという雑誌の表紙に使われていて、それがもの凄く可愛かったのです。(画像が小さいですが、こちら。)


またいつか再訪する時に手に入れられるといいな。
バラ柄のVictorianでなくてもいいので。

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エッグカップ(って言うんでしょうか?)も、Chintzパターンなら表情豊かで可愛い。


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21cmのプレートは6.75ポンド。
シリアルボウルも可愛い。


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それから、Blue Arden!
はっきりとしたコバルトブルーのサンザシの花の模様が爽やかで美しいパターンですよね。


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この、並んだ時の荘厳さ。
美しいです。



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それからそれから!Red Calico!!
やっぱりカウクリーマー可愛い!


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自分には赤やピンクの食器は可愛すぎるかなーと思い、ブルー系で統一したのですが、やはり写真を見返してみると、「赤やピンクも可愛いではないか」と改めて思ってしまったり。

でも、暖色系のお皿をコーディネートするのは、結構高いテクニックスキルが必要ですよね。
センスが問われるので、なかなか挑戦出来ず。


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写真ぶれちゃってますが、ネットショップではなかなか見かけられない珍しい商品も、ボンボン床に置かれてます。


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ピンクのアーデンですよ!珍しい!
ちなみに、このピンクのCalicoのソーサーだけ投げ売り価格1.5ポンドだったので、Blue Calicoのマグカップと一緒に購入してみました。



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ピンクコーナー。

うん、やっぱり牛さん買えばよかったな。


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自分がもしももっとファンシーな感じの人間だったら、ピンクの食器を家に置くのも良いなぁとは思うのですが、やっぱり私はブルーの方がいいかな。
でも、ピンクのVictorian Chintzめちゃくちゃ可愛いですよね!
この前ヴィンテージショップで赤のVictorian Chintzのお皿を見かけたのですが、そちらもやっぱり可愛かったです。(残念ながら売り物じゃなかったので買えなかったけど。。)




というわけで、まだまだ続きます。




*今週の木曜日と金曜日にStratfor-upon-Avonである学会に参加してくる予定なので、続編の更新は土曜くらいになると思います。
少々お待ちください!




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by SaoriElizabeth | 2012-06-13 08:54 | イギリス絵日記
2012年 06月 12日
Stoke-on-Trentに行ってきた! Burleigh編その1
こんばんは!
今日は夕方、イングランド対フランスの試合(フットボールのEURO2012です)を観に、パブまで行ってきました。
試合の結果は引き分け。
何だかモヤモヤ感の残る消化不良な試合だったので、パブでの観戦のレポートはやめて、先日行ってきたStoke-on-Trentでのブリティッシュポッタリー探索記を書きたいと思います。


Stoke-on-Trentとは、17世紀から陶器を生産して栄えた街。
現在は窯元の経営難による経営破綻が相次ぎ、寂れた街へと変貌…してしまっていましたが、古くからイギリス人に愛され続けている陶器を生産してきた窯元が集まっている街です。


SheffieldからStoke-on-Trentまでは電車で1時間半程。
途中、Stockportで乗り換えて、お値段はレイルカード使用で20ポンド程でした。ネットで買うと時間指定されたチケットは20ポンド、オープンリターンは26ポンドでしたが、当日の朝窓口で買うと何故かオープンリターンも20ポンドでした。

というわけで、朝の9時くらいにSheffieldを出発。
雨の中、イギリス人曰く「超田舎で超不便な場所にある」らしいイギリス陶磁器の窯元を訪ねるべく、意気揚々と旅立ってきました。

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先日から重ねてお伝えしているので、もうクドいよ!と思われるかもしれませんが(笑)
そもそもイギリス陶磁器の魅力にハマってしまった一番のきっかけは、Stratford-upon-AvonのゲストハウスでのBurleighの食器との出会いでした。
大好きなStratfordに滞在中、偶然泊まったゲストハウスの朝食で出された青い食器達。
その柔らかなニュアンスに惹かれ、こっそり食器の裏のスタンプをチェックした私。
そこには、Burleighの文字。
その時は、へーこれがこのお皿のブランドの名前なのねー、くらいにしか思わなかったのですが、時が過ぎ、北欧やイギリス全土を旅するうちに「日本に帰っても、旅の間に出会ったようなcozyな暮らしをお手本にして暮らしたいな」と思うようになりました。
そんな時に、一番先にお手本にしたいなと思ったのが、食器だったのです。

一枚のお皿をテーブルに置くだけで、テーブルがパッと華やかになり、いろんな表情を醸し出す、イギリス陶磁器。
一枚で置いても様になるし、重ねて使ってももっと様になる食器達。
描かれているのは、遠い昔にイギリス人が夢見たアジアの模様。
アジア人の私たちからしてみれば、「鳥は中国系?でもお花はヨーロッパ系?」と首を傾げてしまうような和洋折衷な模様も多いのですが、その妙なバランスの中で成立している完璧な美しさが、イギリス陶磁器にはあると思うのです。



と、熱く語ってみましたが、要するに、和にも合うし洋にも合うし、使いやすそうだし可愛いので、帰国する時にたくさん持って帰りたいな!と思ったのです。笑



前から気になっていたStoke-on-Trentという場所。
でも、イギリス人に聞いてみても「何であんな不便な場所に行きたいの!?^^;」という反応しか返って来ず、確かに調べてみても車がないと不便そうで、躊躇いに躊躇い、ようやく実現したStoke訪問。
ちなみに電車とバスでは2、3カ所くらいのファクトリーショップに行くのが時間的に限界なので、私は的を絞ってRoyal StaffordとBurleigh、そしてWedgewood&Royal Doulton Outlet storeに行ってきました。


*バスの番号等のデータは2012年6月現在のものなので、ご訪問される際は各自お確かめください。
http://www.visitstoke.co.uk/
(最新のバスの情報は、直接ファクトリーショップに電話やメールなどして確かめることをオススメします)



まずStokeの駅に降り立つと、どのバス停からでもいいので、HanleyのBus stationまで行きます。
街の中心地であるHanleyのBus stationから、いろんなところへ行けるバスが出ているのです。

私がまず向かったのは、もちろんBurleighのファクトリーショップ!
Bus stationから20か20Aという番号のバスに乗って、Burslemというバス停まで。
(ちなみに私は、Hanleyの街に降り立った瞬間にBurleigh最寄りのバス停をチェックしていないことに気づき、ショップに電話したらStokeのインフォメーションセンターの方に繋いでもらえて、親切に教えてもらえました^^)


Burslemに着くと、目の前にはRoyal Staffordのファクトリーショップが!
実はRoyal Staffordは行くつもりではなかったのですが、見つけてしまった以上行かぬ理由がない!と思い、入店。
そして、その余りの安さに興奮。
お皿が一枚1.10ポンドとか、1.50ポンドとか!
というわけで、興奮のあまり店内の写真を撮るのを忘れてしまったのですが、ブラウンのAsiatic Pheasantを2枚購入。
何と、2枚買っても2.20ポンドという安さ!

舞い上がり気味で、お店の方にBurleighのファクトリーショップの場所を聞くと、暴風雨の中外に出て教えて頂きました(感謝)
しかも地図まで描いて頂いて…ありがとうございました。



というわけで、Burslemというバス停からBurleighファクトリーショップまでは徒歩10分から15分くらい。
もの凄い風と雨の中、必死に傘を掴み、迷いつつもようやく辿り着いたBurleighのファクトリーショップ…。

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扉を開けた瞬間、天国なんじゃないかと思う程の、Burleighパラダイス…♡

過去に日本でもafternoon teaがBurleighの商品を扱っていたこともあるそうなのですが、結構前のことらしく、私は知りませんでした。


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Asiatic Pheasantが驚きの値段。
床に置いてあるプレートたちは、何と2ポンド。


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壁一面に飾られた食器達。
こんな風に揃えられたら素敵!


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違う柄を組み合わせても様になる素晴らしさ。


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青も良いけど、赤も可愛い。


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広い店内、(当たり前だけど)Burleighだらけ。
興奮しすぎて、なかなか買う商品が決まらず、実は2時間程滞在してしまいました(笑)


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所狭しと積まれたBurgess Chintzの山!


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ちなみに、私が行った日はちょうどダイヤモンドジュビリーセールを行っていて、半額のものが多かったです。


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通常時は、セカンド品は35%オフみたいです。
でも中には、投げ売りで売られてる品物(お皿一枚99pとか1.50ポンドとか!)もあるので、店内くまなく探しましょう!

Calico柄のポットが22ポンドなんて…どうしよう!!と悩みに悩みましたが、ポットは嵩張るので一先ず保留。


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こんな風にティーパーティー出来たら……!!
やっぱり青色のBurleighポッタリーで統一すると可愛いなぁ。


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ダイヤモンドジュビリーを記念した限定商品も。


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お店の一角には休憩スペースがあり、お茶とお菓子が頂けます。
「食べたらコインを入れてね!」と書かれた張り紙が置いてあったので、ドネーションが必要なのかもしれません。

ちなみに、私は商品を選ぶのに必死で、休憩するヒマもなかったです…!



というわけで、お店のお姉さんに「写真撮ってもいい?」と聞いてみたところ「どうぞどうぞ!」と快いお返事を頂いたので、たくさん撮ってきた写真をまだまだご紹介すべく、何と今回の「Stoke-on-Trentに行ってきた! Burleigh編」、3部構成です。笑
Stokeに行く前、情報を探してネットを彷徨ったので、そんな私と同じようなBurleighファンの方のために、写真たくさんアップしますね♡



続く。





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by SaoriElizabeth | 2012-06-12 07:21 | イギリス絵日記